私たち人間は地球に
生まれてから
幾多の苦難にも打ち勝ち
知恵と努力で
今日まで営んできました
地球には様々な動物が生息し
それぞれの営みを持って
居り、それぞれの
生涯をつないでいます
私たち人間だけが
感性や知性を与えられ
いろいろな道具を開発し
地球は人間中心の
世界が広まっています
でも、
人間は一番弱い動物です
いろいろな道具を使って
強そうに見えるだけです
続きは右→
→左から
衣服も無く道具の無ければ
犬やネズミにも負けるかも
智恵が他の動物より
優って道具を使うから
強そうに見えるだけです
人間は進化と共に
人間と人間の戦いが始まり
水爆や、原爆を発明し
地球を生き物の住めない
星にしつつあります
そんな中でも
この小さな地球の中で
未開の住民がいるという
子供をたくさん作り
それなりの幸せを得て優雅に暮らしているという
文化社会の我々はどうだろう
経済的に子供も作れない
←中央へ
右から
日本の国の私たちも、先進国の一員と言いますが決して裕福ではありません
少子化という問題があるように、子どもが欲しくても経済的に余裕がなくなってきている
確かに一部には余裕のある者もいるが、極少数で貧富の差が激しくなっている
政府というものがあるが、国民から国を司る代表に選ばれ政をするわけですが
国民から税金という名目で取り立て、それで政を行っているわけですが
議員に籍を置いておけば、税金から給与というものが得られ、生活は安泰するから
議員に立候補する方々も増え、担当地域に耳障りのいい言葉を発し
当選をもくろむといった族議員が多くなっている。それどころか、隣国からの
援助があるのか、日本の組織を弱体化させ、鍵の無い家に住まわせようとする
議員もでてくるというあり様、もはや、自分さえよければイイという
思考停止の議員まで増えている
これからは国民の一人ひとりが責任のある行動をし、
自分の置かれている立場から物事を判断せず、人間本来に立ち返って、
今何をやるべきかを、考える時ではないでしょうか。
右中央の写真と上のイラスト
どちらの方が
人間本来の姿と思いますか
知性的には
あまり変わりませんね
携帯電話で話す人
オートバイもありますね
でも
上のイラストより
ゴミダメのような光景
地球すべてが
こんな光景ではありませんが
綺麗に整頓された
人が集まる街であっても
規則正しい街並であっても
生活する人々の
心の奥底には
同じようなものがあるのでは
なかろうか
そう考えると
つじつまの合う事が
いっぱいある
知識人
有力者
権力者
これらすべての人々が
自我自賛と
私利私欲と縁が切れず
暴走し、
その結果が現在社会を
創ってしまっていると
言っても過言ではない
事故が起きたときの
対処方法もできないまま
社会に出してしまった
原子力発電
日本でも東日本大震災で
人的二次災害に見舞われ
今さらに混乱している
これらすべて
私利私欲の人的欠陥のある学者と、それをそそのかした権力者、有力者の所業である
実験段階で事故処理の対処方法も分からないまま、実験室から世に出してしまった
その結果、大惨事を引き起こしてしまった。
追いつけ、追い越せのあせりが、引き起こした事案は他にもたくさんある
器の無い者に知識や、能力や権力を与えてしまった結果でしょう
試験にさえ通れば誰でも高等学力を身に付けられ、その結果犯罪が生まれる・・
今の、このやり方を変えなければ、悪い人間が増え続ける
とは言え、これはかなり難しい事かも知れないが
意識の変換で、案外簡単なことかも知れない
現に、高等学校や大学に入るには入試問題で、人によっては寝る間も与えてもらえないという
難関の門がある。
ところが国の政をやらなければならない重大責任のある政治家立候補には
出来もしない大ボラを吹きまくって
民衆さえ味方に付ければ、当選確実
何も試験はない。
古代の人々は知っていた
「松果体」
についての雑学?
雑学じゃないよ
現在でもあちこちにある
手塚治虫さんも
「三つ目が通る」という
漫画を描いているし
お寺などにある仏像には
オデコに印がある
ダイヤが入れられていたり
しますが
あれが第三の目と言って
凄い力を持っている
私たちの脳に
松果体というのがあって
本来は超人的な
働きをすると言われています
この松果体が
第三の目と言われ
動物すべてに備わっている
渡り鳥がV時になって
列を乱さず飛べるのも
松果体の働きと
言われています
私たち人間の松果体は
白灰のように固まり
能力を発揮されていないのが
原状です
でも、少しは働いています
小石を無意識に穴に向けて
投げたとします
スコンと入って「オォっ」と
思った事はありませんか
意識してやると
なかなか入らない
これも第三の目松果体の
働きとなります
人は赤ちゃんや小さい時は
松果体も柔らかく
活動していますが
大きくなるにつれ
段々堅くなり
活動が乏しくなります
なぜ、人の松果体は年と共に活動しなくなってしまうのか
それは遠い昔から、民衆がこの能力を使うと権力者に都合が悪いと、使わせないように規則を作り
永い年月をかけて、使わなくされてしまったと聞きます。権力者だけの特権になってしまった
ようですが、それも蔓延して今では松果体を活躍させる人は少ないと聞きます
長い年月をかけて、生活環境を変えられてしまったのですね
今でも、普通に生活の中で使っているモノにも、松果体に悪影響を及ぼすものがあります
例えば、毎朝歯を磨きますが、あの歯磨き粉の中に薬物が入っています
歯を磨く度に口内の皮膚から吸収せれ脳に入り松果体を堅くしてしまうのです
「フッ素入り」と表記してあるものは、歯は白くなりますがフッ素は松果体にはよくありません
一気にどうこうはありませんが、毎日使うものです、徐々に浸透し
松果体の働きを止めてしまいます。なぜこのような製品の販売を許可したのかは
分からないところですが、この様に生活必需品の中にも害するものが含まれています
松果体について詳しい医者が少ないという現状、なぜなんでしょうね
太古の古墳や建造物には第三の目らしきものが沢山発掘されています
にもかかわらず、それらにあまり触れない、また、公表しないのか
(松果体は松ぼっくりに似た形で教会などの屋根などに使われている)
1日2杯のコーヒーが
「30年後」に
睡眠障害を引き起こす
可能性が示される
「モーニング・コーヒー」や
「食後のコーヒー」を習慣に
している人にとっては、
少し恐ろしいニュースが
舞い込んできました。
ソウル大学が実施した研究
より、コーヒーの日常的な
摂取が脳の特定の部位を
縮小させ、数十年先には
規則正しい睡眠を困難に
させる可能性がある
ことが
わかりました。
Point
・コーヒーを1日2杯、30年飲み続 けると、睡眠サイクルに悪影響を与える可能性がある
・コーヒーを多量に摂取してきた 人の脳の「松果体」は、めった に飲まない人と比べて20%縮小していた
・松果体は体内時計を調整するホ ルモン「メラトニン」を分泌す る器官であり、その縮小によっ て睡眠に悪影響が及ぶことが考えられる。
珈琲は今や健康食品の一種とされています、確かに
ある種の健康維持面には効果があるのですが、松果体にはよくありません
この様に松果体を鈍化させる
物が沢山ありますので
日常で利用するものには
十分な注意が必要です。
Lifetime coffee consumption, pineal gland volume, and sleep quality in late life
https://academic.oup.com/sleep/advance-article-abstract/doi/10.1093/sleep/zsy127/5053876?redirectedFrom=fulltext
上記は日本語のホームページではありませんが、松果体について述べられています。
https://matome.naver.jp/odai/2146995271295622401では
ルネ・デカルトと松果体や学識者等の動画があります。
なぜ、今ここに、松果体に関して重要視するのか、ですが、現代は合理主義的な社会構造に
なっています、その合理主義によって抹殺されようとしているのが松果体の存在です
なぜ権力者は、松果体の存在に恐れているのか?
太古の昔には松果体の存在そのものが、大切にされ、特に宗教関係の中で語り継がれています
壁画や建造物にそのしるしが多数見受けられます。
前にも述べましたが、松果体は松ぼっくりのような形をしています
教会の屋根に松ぼっくりを象ったようなのが沢山ありますね
壁画には異星人と交流しているようなものもあります。
松果体を活発に生かすことで私たち人間本来の力が湧きだすのかも知れません
それが太古の壁画にも残されています、それはエジプトのホルスの目です(下の写真)
ホルスの目は脳のほぼ
中央にある松果体を表しているとされています
松果体は人間にイメージを
見させる働きをするそうです
が、太古の人々やアボリジニ族の人々はテレパシーや透視力を日常の生活に取り入れて
いたため、松果体をみずみず
しく保ち続けていたそうです。そんな松果体の身体への働きですが、私たちの意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しています。
光を目と連動しながら、
松果体を通して受け取った
光を脳下垂体を通して
身体の中の水分を通じて
すべての細胞へと
伝えています。
凄いですね!
松果体は光のセンターの
ようなもの。
第六チャクラ
(別名:精神的チャクラ)も松果体に当たります。
この様に松果体は
私達にとって大切なものです
松果体について学んでください
松果体(しょうかたい、英語:pineal body)は、 脳に存在する小さな内分泌器である。
松果腺 (pineal gland) 、上生体 (epiphysis) とも呼ばれる。
脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置し、間脳の一部である2つの視床体が結合する溝に
はさみ込まれている。
概日リズムを調節するホルモン、メラトニンを分泌することで知られる『松果体は「第三の目」
とも呼ばれている。なぜなら「光」は、
受容体である目と連動しながら松果体を通して入るからです。
そして受け取られた光は脳下垂体を通して下方に送り出され、身体の中の水分を通じてすべての
細胞へと伝えられていく。
このようにしてDNAが充電されることによって、意識も覚醒させられるのだ。』
(エハン・デラヴィ)

『エジプトの「ホルスの目」は、人間の脳内の覚醒により、宇宙とつながる脳内ユニバースを
表している。』(中山康直)

『松果腺は生まれたときには非常に発達している。
子供が大きくなって松果腺に刺激が不足したり十分に使われずにいると縮小してしまい、
右脳の感情や直感よりも左脳の論理を 多く使い始めるようになる。』
(シャーリー・マクレーン)
学術的な事はさておき
私達は日本という海に囲まれた
国に生まれ、世界でも
一番永い歴史があるとされて
います。
永い間鎖国を続けていましたが
開国と共に目覚ましく
発展してきました
技術面では一を聞いて十を知る
物まね上手な人種とまで
言われてきましたが
それ以上のものを作ってしまうと、恐れられてもいますね
この能力はどこから来るん
でしょうか
脳の構造にあるのでしょうか
日本人は縄文人
弥生人は隣国の大陸の人種
日本に渡って来て
縄文人と交流し
縄文人の雑種(失礼!)が
進んできたものであろうと
されています
縄文人の骨がアフリカ当りでも発見されているらしいが
縄文人は早くから
作物を作り、土器を作り
その時代なりに豊かな生活をしていたらしい
そこに弥生人が入り込んで
新たな生活が始まったらしい
日本は神武天皇から始まり
126代続いています

これほど永い歴史を持つ国は地球上にはありません
近年ではソビエトが崩壊しロシアになりました、各国は転々と国名を変えています。
日本だけは建国以来天皇を崇め、神の国、天皇の国として存続しています
昭和の時代には第二次世界大戦があり、日本は敗戦し東京裁判で
勝戦国により無慈悲な判決をされましたが天皇の一言でマッカーサ元帥が感動され
国民の食糧難を防げました
でも、敗戦国となった日本に、過去の行いを悪くとらえ、無慈悲な請求をする国も出て来ました
日本を悪く言う、告げ口外交をする国まで出て来ました
モノを言わない国民性か、モノをいうべきか
やっと日本も口を開く国になろうとしています、言われ放題にならない国。
武士道精神を忘れず、言う時は言うという国へと変わりつつあります
ただ、現在の日本は多宗教の国でもあり、同じ日本人でも、その考えは多岐にわたります
国を治める政党も、増えては消え、増えては消え、自分が王様だ、社長だと
天辺を夢見るがために、従えない人々も増えている
これは日本人として、心して考えなければ他国と同じになってしまう可能性がある
自分のプライドよりも日本人としてのプライドを思い起こしてほしい


自我自賛
戦いや争いは
意見の相違から始まります
考え方の違いをお互い討論し
合い一つにまとめて
互いを尊重し合い集団生活を
行うのが正しいのですが
中には承諾をしたかに見えても
納得がいかないという者が
現れ、謀反を起こしたり
戦いに発展するようですね
今の日本でも、どうしても意見が合わないと新たなグループを作って対立する政党集団が
現れますが、戦いと言っても
選挙という名の下で
国民に問いかける
これは正しい意見交換にも
見えますが派閥の争いです
今現在は、どこの国でも
国民に問いかける選挙という
形をとっています
(一部の国を除く)
日本は自民党という政党が
永年保守政党として
日本を運営していますが
時々運営の不満から
他党に政権を譲る時があります
が、またすぐ政権を取り戻す
これはなぜなのか
国を一家庭と考えた場合
お父さんが居て
お母さんが居て
子供達が居ます
そこでお母さんが、いつも
お父さんの悪口や小言ばかりを
言っている家庭は幸せな
家庭でしょうか
不幸な家庭ですね、子供達も泣いているでしょうね
そう考えた場合、お父さん役は与党。お母さん役は野党。となってきます
お父さんの足らないところを、お母さんが一生懸命支えて助け援助をする
ほほ笑ましいですね、子供達も安心し、お父さんがぐうたらだったら
何時しかお母さんを頼るようになるでしょうね。
野党の方々の足りないところでしょうね。
政界に出て、国の代表者の一員になろうとして意思を決めたのであれば
もっと大きな気持ちで、言葉尻を取って、どうのこうのと言うような幼稚な行動はせず
代表の一員に選ばれたというプライドを持って挑むべきと思う。
また、報道機関も正しい情報を国民に伝えるという大きな使命感を持って運営し
視聴率を高める為に一遍だけをクローズアップして、恰もそうであるかの報道を慎み
正しい情報を伝えるべきであり、国民のほとんどは国政の成り行きも
報道によって知り、理解するという重大な任務を負っていることを忘れずに
目先の視聴率ばかりを考えないことと思います。
今の日本ではA社、M社はもとより国営であるはずの報道機関でさえ感情的というか
偏った報道がなされているといった、情けない状況です。
言動の自由という言葉がありますが報道に関しては言動は正しく襟を正して行ってほしいです
一昔前にパソコンが
一般家庭にも普及し携帯電話
が出始め今は一般の子供にも
普及しています
今は急加速で技術が進化し
IT,AIが普及する勢いです
携帯電話も5Gになると
1000倍もの情報が行き来
するようになるとか
技術はどんどん進化していく
中でそれを制御する技術が
置き去りになっているのでは
犯罪の温床にもなりかねません
追いつけ追い越せはいいのですが足元が揺らいでいては
セキュリティがついて行けない
また、新たなハッカーが
出没するでしょう
スリ専門の警察官は
スリ以上のテクニック等を会得
していないとスリを見つける
事は出来ないとか
いくら政治家でもハッカー等
の知識は素人かと思います
そんな中で政府はもとより
一般事業所でハッカーに対処
できる人材を確保できるのかという問題があります
中核に勤務する人の中に
ハッカーがいるかも知れない
そこで問われるのが人間性の
問題でしょう
いくら優秀な学問を受けていても人間性という観点から
欠落している人もいるでしょう
それを見分ける能力や

管理体制が必要になってきます。
国会の会議中に、言葉尻をとって、ぎゃーぎゃー言っている方々などは論外かも知れません
Ai化が進むと頭脳の電気信号さえあれば、その人の知識のすべてをコンピュータにコピーし
その人の持っている技術や知識は不滅になるというSFの世界が現実化するとか
また、そのコピーをロボットにコピーすれば、同じ考えや行動のロボットになるとか
確かに人間そのものも電気信号で動いている生体コンピュータのようなものですから
現実化しても不思議ではないし、人間と同じ生体を作り、それにコピーすれば
どちらが本物か分からなくなるかも知れませんしロボットはコンピュータだから
一度記憶した事柄を忘れる事はありません、そうなってくるとロボットがロボットを作り出し
人間がロボットに使われる時代が来るのでは、と、考えてしまいます
人間の住める地球が存続しなくてもロボットが存続する以上、永遠に続くかも知れません
人間の感情までもコピーできてしまったら、大変なことになるでしょうね
人間を「生みの親」として大切に見守ってくれるロボットや真逆のロボットも出てくるでしょう
そんな事になる訳がない・・そうでしょうか?技術の進化は速いです
携帯電話を例にとっても自動車電話と称して車にアンテナを上げて移動しながら話ができる
当時は「凄い!」と思っていましたがそれから20年も経てば子供にも携帯電話が・・
技術の進化だけは速いです、セキュリティが後を追っかけているような状態が
今もって続いています。
この現状を打開しないと悪質な考えによってプログラムを書き換えられたら事態は
急変してしまいます。そうならないために人間性を重視する社会形成を望みます

右の写真は奈良の大神神社です
日本最古と言われる神社です
一度お詣りに行かれては
いかがですか
何かイイ発想を授かるかも
知れません
日本の民族は古代から
神の国として治められて
きました、確かに神そのものの存在すら疑わしく思われているかもしれませんが、神社で手を合わせるという事で心が洗われるかも知れません。一度は行かれることをお勧めいたします

いろいろな行事に参列することもできます
今の日本では色々な宗教が
現れ多宗教国民になっています
神を崇める神国の国民である事をややもすると忘れがちに
なってはいないだろうか
日本は戦後、
昭和、平成、そして今
令和になりました
私達も新たな気持ちで令和の
時代を歩んでいきたいですね
一度お近くの神殿に赴き
誓いの言葉を神に聞いて
もらえるといいですね
神に手を合わせてお祈りをする
その心が大切です
その心が日常にも反映し
清く正しい生活ができるのではないでしょうか
何はともあれ、宗教団体に入団すれば
あなたの人生はバラ色!・・・なんてことは絶対にありません
倫理を教わり、実行し、日常の生活態度を変え、努力と勉学を惜しまず
誠意ある行動が、あなたを変えていくものです
怠けていては、成るものも成りません
ズルをやって、それが正当化されることはありません
愚痴を言っている人は、成功しにくい
それは自分自身の行いがうまく行かないと
すぐ、人の性にしたがります
うまく行った時は自分に実力があるんだと解釈します
そうなんでしょうか
人にはいろいろな考え方があるんで、受け入れ方もそれぞれです
ですが
自分の置かれている立場を中心に物事を考えがちになります
「なんで俺がこんなに惨めな思いをしながら生活しなければならないんだ!」
そうですね、あなたの過去を振り返ってください、そこにあるのは
あなたが付けてきた道があります。
無駄なものがいっぱいありませんか?例えば
必要もないのに、見栄で高級車を買っていませんか
そのために、いろいろな嘘をついて正当化していませんか
必要以上の社屋を建てて、社員をこき使っていませんか
それらを行った貴方は、修正する力もあなたは持っています
気付いたら、躊躇せず正しい方向と軌道修正をすることを実行しましょう
さて、私たちは
右図のように脳が二つに分かれ
左脳と右脳の働きが
決められているようです
まだまだ私たちの脳には
たくさんの機能があり
上に示していたような
松果体というのが
脳の中心部分にあり
脳内のいろいろな組織から守られる形で存在しています
これら脳の活動は電気信号に
より働いています
いうなれば私たちの身体は
生体コンピュータのような
ものになっています
脳が指示を出し私たちは
動いているのですがその動きは
人によって異なります
何事もすぐ行動する人
なかなか行動に移せない人
それを私たちは性格の違いと
思っていますが
全て脳の働きらしい
だから脳が異常をきたせば
その人の行動も異常をきたす
規則を破る行動もしかり
規則を作るのもしかり
規則を破ったから間違いでは
なく
創られた規則も必ず
必ず正しいものではない
社会生活をする上で規則を
人間が作っただけであり
そこに間違いも往々にしてある
脳には理論的に解釈する脳と
感情的に判断する脳があり
複雑になってきます
  続きは、作業中です