PHOTO 

商品撮影を主にいろいろな写真撮影をしております
街の人物撮影のスタジオのような華やかさは無く、ハシゴや脚立が目立つ倉庫のようなスタジオです
会社のカタログを制作する場合は、現場に出向いて工場の風景や機械の撮影・製品の撮影などと共に
インタビューもさせて頂き、それらを合わせて打ち合わせをさせて頂き、商品の制作に進みます。
飲食店のMENU制作に当たっての撮影は、商品の一番いい状態、また、熱などを加えて加工してしまうと
商品の写真としては、おいしそうに見えない場合などは生のままで形を保った状態で撮影する場合もあります。
また
商品撮影に際してかかる費用は、非常に格安な価格設定になっています。
被写体は補助光を出来るだけ使わず、自然のままを大切にをモットーに
元報道カメラマン独特の描画スタイルで「生きた」を再現します。とは言ってもシャッターを押せば
最高の写真が撮れましたとはいきません。
被写体との会話が必要です。その中で、良いところ、悪いところを確認し
その心を写し出す気持ちでシャッターを押します。これが写真表現だと思っています。
文章表現がまずくてスミマセン!